ヘアファッションのさらなる可能性に挑むセバスティアンは、これまでのブランドの枠を跳び越えて進化を遂げ、新生“SEBASTIAN”へ。
ひとりひとりカラーがちがう個性。ありきたりのスタイルにおさまってしまうのは、ものたりない。
だからこそ決して現状にとどまらず、いつもその先にあるものを感じ、見つめ、新しいアイデアを創造しつづけたい。
オキマリをつきやぶって、カタにはまらない。どこまでも自由なヘアとスタイリングを生みだしていく。
SEBASTIAN ― その先のスタイルへ。
セバスティアンの歴史は、クリンピング・アイロン(ワッフル・アイロン)の発明をきっかけに始まりました。
ニューヨークの美容室でクリエイティブディレクターとして活躍していたジェリ・カセンザと、7校の美容学校を経営していたジョン・セバスティアンは、1973年、アメリカ西海岸のロサンゼルスを本拠地に、プロフェッショナル・ヘアブランド『セバスティアン』を立ちあげました。
その個性と独創的なアイディアから、世界初のセミパーマネントカラー「セロフェイン」や、「ラミネイツ」、「クスタ」、「コレクション」、「シェイパー」、「ボディダブル」、「エヴォカティブ」といった、数々の革新的なブランドを送り出してきました。
そして2009年秋、ブランド力をより強化するため、サブブランドを廃し、ワンブランド「SEBASTIAN」として新たなステージに踏み出します。
